gomaです。って言わなくても99%だれが書いたかは決まり切っているわけですが
久しぶりの更新
書くことはいっぱいありますが、タイピングスピードが遅くてどうにも書く気がね・・
自分の記事をみて、洋楽のレビューが多いと感じたのでそれを中心に記事を作っていく方針にしようかな、なんて。
やっぱり音楽は好きですね、自分。
最近はLinkin Parkに執心している。
SHINODAのラップが好き。ボーカルのCHESTERの声もロックには合ってる(ライブのWhere'd you goは酷かったのを除いて)
そしていつも思うのだがサウンドが素晴らしい。ターンテーブルを使っているのが好きなだけかもしれないが、イントロだけならどのロックバンドより好き。
ただ最初は”叫んでいるだけ”のバンドの印象が強かった。”In The End"を聞いてまさか”Shadow of the day”が生まれるなんて想像力はない。何というか、自分好みのバンドになってきた気がする。
アルバムについては、”Meteora”が一番LINKINらしい気がする。"Minites To Midnight"も、いい感じではあったが・・・デビューしたてのパンクみたいなサウンドになったのが気に入らないところ。気のせいか?
傾向としては、落ち着いた曲が増えてるということ。多くのバンドに言える気がするこの傾向・・・最初聞くに堪えないお叫びバンドがいい感じに熟成していく感じ。
もう少し楽器などに明るければ違う感想になったかもしれない・・・と、ここまで書いて思う。完全に一般人としての感想である訳で。
逆にいえば、だからこそ俺が熱中してたAvrilは大衆受けしたのか、と一人納得するこの頃。それ以前にLinkin聞き始めたのも有名になってからだしね。
で、これが間違っていないなら、アメリカのようにヒップホップが優位を占めるはず。と思っていたけど
・・・・・無理そうだね。ジャニーズ他アイドルが売れすぎ。羞恥心のパロバンドの曲があの調子じゃ・・・。日本のアーティストに謝れ!的なことが新聞にも書いてあったし。
アイドルといえばPussy cat dolls(綴り違うかも)がまた活動開始するみたいですね。アイドルというよりストリッパーですねどちらかといえば。ギリギリです。
みんな大好きNe-Yoもプロデュースに関わるらしいですね。いまだにNe-Yoの良さが分からない・・・・。
そういえばKT Tunstallが結婚したのがちょっと悔しいのは何故。
あれ・・・いつの間にかレビューじゃない。
愚痴を並びたててますね・・・まずいまずい。
では、KT TUNSTALLさんのライブをしめにしてこの記事を終わりにします。
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